| 難易度 | 細かい |
| 対象年齢 | 小学校高学年以上 |
| ぬりえのテーマ | ラブラドール盲導犬ぬりえ|精密な街並みとハーネスの大人向け高密度線画 |
ラブラドールの盲導犬が、街の道を歩いている場面のぬりえです。犬の体、ハーネス、石畳、建物、花壇まで細かく描かれているので、じっくり色を重ねたいときに向いています。
主役のラブラドールは大きく描かれていて、表情や毛並みもぬりやすい構図です。背景の街並みは少し細かいので、小学校高学年以上のお子さんや、大人の方にもおすすめです。

目次
このぬりえの楽しみ方
向いている年齢・難易度
難易度は「細かい」です。犬の体は大きくぬりやすいですが、ハーネスの金具、背景の建物、石畳、花の部分に細かな線があります。
小学校高学年以上のお子さんが、時間をかけてていねいにぬるのに向いています。大人のぬりえとして、落ち着いて取り組むのにも使いやすい1枚です。
どこがぬりやすい?どこが少し細かい?
ラブラドールの体、顔、しっぽは面が広く、色をのせやすい部分です。毛並みの線にそって、うすい黄色や茶色を少しずつ重ねると、やさしい雰囲気になります。
少し細かいのは、盲導犬のハーネス、首輪、手元の持ち手、背景の窓や石畳です。先に大きい部分をぬってから、細かい部分に進むと仕上げやすいです。
色のアイデア
- ラブラドール:クリーム色、うすい黄色、ベージュ、明るい茶色
- ハーネス:茶色、こげ茶、黒、グレー
- 街並み:レンガ色、ベージュ、グレー、淡い青
- 花壇:ピンク、紫、黄色、緑
似ているぬりえとの違い
このぬりえは、ラブラドールだけでなく「盲導犬のハーネス」と「街を歩く場面」がしっかり描かれているのが特徴です。犬のかわいさだけでなく、街の背景までぬれるので、完成したときに物語のある絵になります。
印刷して使うときのポイント
A4サイズで印刷すると、ハーネスや建物の細かい線も見やすくなります。色鉛筆や細めのペンを使うと、街並みや花壇の小さな部分まできれいにぬり分けられます。
ラブラドールのぬりえを続けて楽しむ
ラブラドールのやさしい表情や体の形を、別の構図でも楽しみたい方におすすめです。犬種をそろえてぬると、色の違いも比べやすくなります。
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